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2007’04.29・Sun

惨いです・・・

 みなさま こんにちは!!


 お友達のカッパさんのところで 目にとまった記事の中に
 こんなものがありました


 


 飼い主から 「いらない」 と 宣告され


 死を待つしかない 犬やネコたち




 どうしてなのでしょう


 迎え入れるときは とても可愛いと思い 慈しみ
 我が子同様に 愛したはず



 「あなたは もういらないから 死んでください」



 そんな言葉を 自分の子や家族に 言えますか?




 もしも これから 犬であれ ネコであれ 小鳥であれ・・・


 動物と一緒に暮らしたくて お迎えしようと考えている方が
 これを 見てくださっているのであれば


 今一度 自分のこころに 問うてください




 彼らが その命をまっとうするまで


 側にいて 最期まで 面倒をみる覚悟があるのか



 人生において なにかの転機があっても


 彼らを手放すことなく


 共に暮らす覚悟はあるのか


 どうしても暮らせないとなっても
 里親を探すなどの 努力を最後までおこたらず出来るのか




 彼らは 「生き物」です


 おもちゃではありません


 あなたの思い通りにはならないし、感情も持っています


 そんな時にでも あきらめず
 彼らと仲良くやっていこうとする努力をおこたらない覚悟はあるのか






 どうか 今一度 捨てられて殺されてしまう
 小さな命が たくさんあること
 


 心において 考えてくだされば 幸いです



 


 ↓以下のファイルは、非常に心が痛くなる画像が含まれています!
現実を見つめる覚悟が有る方のみ、視聴願います。







  「殺処分」







・本日もご訪問ありがとうございます


 

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コメント(9) TOP
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comments

>「あなたは もういらないから 死んでください」
>そんな言葉を 自分の子や家族に 言えますか?


近頃のニュースをみていると言う人がいそうで怖い世の中です。 仕事とはいえ実際に作業をしている人たちはキツイだろうなぁ。。

生き物として扱わない人が買って行く人の中に意外と多くいると、このあいだショップのオーナーが言ってました。 どうゆうことかというとハムスターなど小動物を子どもの玩具として買って行くのだけど、いじって遊ばせるだけで餌をやるなど世話をしない。当然すぐに死ぬわけで、死んだらまた新しいのを買いに来る。。。という酷いのもいるそうです。 もちろん気付けば売るのを断るそうですが、マジでいるんですよこんな人が。。

こんな親に育てられた子どもの将来は。。(怖)

飼育係:2007/04/30(月) 18:10 | URL | [編集]

う~ん・・・これは、・・・・。

人間社会も捨てたものでは、ないのですが・・。

まだまだ、人が目をそむける場所では・・
いたらないものなのですね・・・。

なんとも・・言葉につまり、うまく感情表現
出来ないのですが・・・。

木枯らし平社員:2007/04/30(月) 20:41 | URL | [編集]

コメントありがとう
そういえば、この前に幼い子供を 殺すつもりで
放置した母親がいましたよね
しかも、「また子供がほしい」といい妊娠中なのだとか・・・・聞くだけでも、ひとの皮を被った鬼だと思います
ハムスターの話・・・聞くに堪えないですね(T_T)
「かわいいね~」と言いながら、おもちゃとしか見ていないだろう目を想像すると
寒気がします
ほんとに、こんな親に育てられた子は
きっと「命の価値」なんぞ わからないだろうし
相手が生き物であれ、人であれ・・・
大事に扱えないのはほぼ間違いないでしょうね・・・・

ekoeko:2007/04/30(月) 22:05 | URL | [編集]

コメントありがとう
私もね、殺処分される動物たちがこんな風に
なってくの知らなかったのですよ
ショックでした・・・・
仕事とはいえ、直接手を下さねばならない方たちは
相当きついでしょうに・・・
信じていた人間に「いらない」といわれ
死を覚悟する彼らの最期の目が
頭にやきついて離れないんです(T_T)
飼い主さんたちは、最期を自分の手でくださないから
持ち込んだのはほかならぬ自分であっても
蚊帳の外・・なのでしょうね

ekoeko:2007/04/30(月) 23:30 | URL | [編集]

ekoekoさんお変わりありませんでしたか?
私は、四月中旬から一週間も西宮の妹宅に
泊めてもらって、大阪の友人達に会いに出掛けたりして
帰宅して間もなく東京住まいの息子を
東京に向かえに行って、後日に送って行ったりと
連休前に慌しい一時でした!

出先で撮った写真に富士国際花苑で
可愛い鳥たちと遊んで息子も鳥たちに
肩や頭や手に何匹ものられて楽しい気でしたよ!
白いヨウムだと思うけど、息子を気に入って
息子が勝手に名を付けて、「オ~イ、キタロウ」って
ヨウムに声を掛けると
ヨウムがキタロウって覚えて、息子にキタロウって
返事をしていましたよ!(笑)

富士の国際花苑は鳥さんのいる場所は狭かったです
鳥さん達は遠慮がなくて
息子に馴れた?ヨウムが、息子が帰って行くときにも
おきな声で息子を呼んで叫んでいて可愛いかったですが
私は掛川の方が鳥さん多くって場所も広くって
ペンギンさんも可愛いしね
掛川の方が鳥さんを沢山に見れてお勧めです♪
私は神戸の花鳥苑にも行ってみたいです!

お嬢さんもガッツちゃんもお元気で良かった!!

犬猫の嫌な処分を見ましたよ…惨いですね!!
考えられません!あんなに元気な子達を(涙々)

飼ったら最後まで見なきゃです!
家の おーちゃんは20年も生きるはずで
まだ2歳だっけ?息子に私達に何かあったら頼むと
言っていますし、遠出する時は餌と水を沢山に入れて
出掛ける様に心掛けていますよ!!


おとぼけ:2007/05/01(火) 15:55 | URL | [編集]

ekoekoさん、職場でも時々愕然とすることがあります。
「人間が最後には優先されるのはしかたない、日本では動物は法律上でも物扱いなんだから」こんなご意見の方々は決して少なくないです。

メールでも「動物への思い入れが強過ぎる人って人間の気持ちを傷つけても平気なんですよね」って来たりします。
個々人の価値観や見解は実に様々です。

晴すみミー:2007/05/01(火) 20:19 | URL | [編集]

コメントありがとう~
長旅お疲れさまでした!!楽しい旅になったみたいで
よかったですねっ♪
掛川花鳥園は、お金貯めて行きたいねって
真剣に(笑)考えています♪
「キタロー」なんていうヨウムさん、可笑しすぎる!!みたいわぁ♪
 前回のファイルみてくださってありがとう
ほんと、こんなことをしなくても済むような状態にしていくために 自分に出来ることがあるのなら
少しずつでもしていきたいなってほんと思いました

ekoeko:2007/05/01(火) 23:36 | URL | [編集]

コメントありがとう~
私の職場でもそうだよ フツウはみんな、さほど
こういうことがあってね・・って話しても
反応はほとんどありません
「人間の方が大事に決まってるじゃない」って
意見がほとんどです
でも、そういうことをいいたいのではないのですよね・・・
どっちが大事とかそんなのではなく、動物たちの命も人のそれと同じ 命なのですから
大事に扱って欲しい・・ただそれだけなのにね・・・
>動物への思い入れが強過ぎる人って人間の気持ちを傷つけても平気なんですよね」って来たりします。
 これってものすごく、腹がたちます!!!傷つけて平気なわけないじゃないか!!!
こんなことをいうお前は、たった今
カッパさんの気持ちを傷つけてるじゃないか!!!!ほんっと腹がたちます!!!
ほんと・・人によって捕らえ方っていろいろだと思います 切なくなりますが・・

ekoeko:2007/05/01(火) 23:42 | URL | [編集]

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-:2007/05/02(水) 14:05 | | [編集]

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